最新情報一覧
2026.01.28
✨✨2025エントランスイベントのご案内✨✨
● 2 月14日(土) 13:00~ 辻ゆり子の ゆる~くぴあの部屋vol.4『バレンタイン♡』
● 2 月21日(土) 13:00~ Akiさん『ピアノで奏でるケルト・北欧のメロディ』♪
● 2 月23日(月㊗) 13:00~ ピアノ弾き合い会&エントランスコンサート
● 3 月 1 日(日) 13:00~ 萩森秀太🎹ピアノ演奏会✨
● 3 月20日(金㊗) 10:00~ ならまちわくわくイベントDay
*フードドライブも実施します🍙
*時間につきましては事前に当館HP・インスタグラム等でご確認ください*
2026.01.27
✨✨ならまちわくわくイベントDayのご案内✨✨
● 3 月20日(金㊗) 10:00~
いつもみんなと遊んでくれているACスタッフと
コトナラボ部のみんなが大集合!!
ワークショップや手作りのカルタ大会(^^♪
🎵 エントランスではミニコンサート🎵
🖌 だれでもチャレンジ!芝生で大っきな書道体験
🦆 大人気✨コールダックのKちゃんにも会えるよ♡
🌱奈良の世界遺産【春日山原始林】の展示🌱
あたたかい春の一日🌸
3月20日はならまちセンターでたっぷり楽しもう♪
🍙フードドライブも開催してます🍙
おうちで余っている未開封の食材があったら、ぜひ持ってきてね🍙
2026.01.14
奈良監獄ミュージアム開館記念~人々の手で“声”を刺繍として紡ぎ出すアートプロジェクト「声を縫う」
●2026年 2月8日(土)・20日(金)
各13:00~16:00
🧵対象:どなたでも参加可能(刺繍の経験は問いません)
🧵参加費:無料(出入り自由)
🧵プロジェクト概要
「声を縫う」は、奈良監獄ミュージアムを舞台に、人々の手で“声”を刺繍として紡ぎ出す、奈良出身アーティスト・西尾美也によるアートプロジェクトです。
題材とするのは、旧奈良少年刑務所において実施された教育プログラム(社会性涵養プログラム)の中で生み出された詩や文章、受刑者の創作作品による言葉たちです。塀の向こうから発せられた声を、参加者が布に一針ずつ縫いとめることで、他者の記憶や思いに触れ、自身の中にも新たな対話の場を生み出します。
刺繍された言葉の断片は、やがて奈良監獄の赤レンガのように重なり合い、一枚の布としてつながります。そして、歴史をたたえた監獄の空間に展示されるとき、布を介して誰かの声が響き、見る人と聴く人のあいだに静かな共感が生まれることを目指します。
🧶アーティスト:西尾美也(美術家/東京藝術大学准教授)
🧶ファシリテーター:犬飼沙絵(主婦美術家)
🧶協力:kioku手芸館「たんす」、NISHINARI YOSHIO、奈良市ならまちセンター(一般財団法人奈良市総合財団)
🧶成果発表
・完成作品は奈良監獄ミュージアムに展示されます(2026年4月オープン予定)。
・制作過程を映像・写真等で記録し、アーカイブとして発表を検討しています。
🧶アーティスト・プロフィール
西尾美也(にしお・よしなり)
1982年奈良県生まれ。美術家。文化庁新進芸術家海外研修員(ケニア共和国ナイロビ)、奈良県立大学地域創造学部准教授などを経て、現在は東京藝術大学美術学部先端芸術表現科准教授。装いの行為とコミュニケーションの関係性に着目したプロジェクトを国内外で展開。ファッションブランド「NISHINARI YOSHIO」を手がける。主著に『装いは内破する』(左右社)、『美術は教育』(現代企画室)がある。
🧶ファシリテーター・プロフィール
犬飼沙絵(いぬかい・さえ)
1985年生まれ。主婦美術家。愛知県出身、小学4年生から高校卒業までを東京都で過ごす。2005年からサラエヴォ国際文化交流(SICE)に参加。2010年にオランダ・ロッテルダムの王立ウィレム・デ・クーニングアカデミー ファインアート学科を首席で卒業。当時の主な作品は、IKEAに3日間住む「認識の創造」(パフォーマンス、2008、オランダ)、ジョン・ケージ「4’33”」オマージュコンサートでスタッフに変装をし、観客に耳栓を配る「for John Cage」(パフォーマンス、2010、ベルギー)など。2011年に日本で長男を出産、現在は3児の子育て中。2023年より奈良女子大学の山崎明子教授と出会い、ジェンダーやフェミニズムについて学ぶ。「よしおかさんち」という家族5人の表現ユニットで、「千のおうち」プロジェクトを進行中。
2026.01.13
辻ゆり子 の ゆる〜くぴあの部屋 vol.4🎤✨
●2月14日(土) 13:00〜
『ゆりゆるぴあの』vol.4✨
今回のテーマは『バレンタイン💛』
みなさまの甘~い思い出やリクエスト曲をお待ちしております♪
リクエストはこちらから→→→
2026.01.12
ピアノで奏でるケルト・北欧のメロディ🎵
●2月21日(土) 13:00〜
ケルト、北欧の音楽をエントランスコンサートで楽しめます。
CDが海外でもチャートインされているAki(アキ)さんをお迎えします。
寒い時期にぴったりの音楽で心豊かに温まりませんか♪
2026.01.12
🎹ピアノ弾き合い会 & 2人のピアニストによる エントランスコンサート🎵
●2月23日(月㊗) 11:00〜
①弾き合い会 11:00〜12:30
*観覧自由・弾き合い演奏者は要申込(定員10名、先着順)
出演申込は、ならまちセンターまで。定員に達し次第終了。
オープンスペースですので、一般観覧も大歓迎です。
②2人のピアノストによるエントランスコンサート 13:00〜13:45
*入場無料・申込不要
弾き合い会で講師を務めるピアニスト2名の講師演奏をお聴きいただけます♪
2026.01.11
✨🎹萩森秀太のエントランスコンサート🎹✨
~カプースチン・ラヴェル・メトネル ほか
●3月1日(日) 13:00〜
ピアニストの萩森秀太さんによるエントランスコンサート🎹
個性豊かなカプースチン・ラヴェル・メトネル・ショスタコーヴィッチを中心に
繰り広げられる不思議な世界をお楽しみください♪
2026.01.09
春日山原始林アートプロジェクト【千年の森をきく、奏でる】
●3月18日(水) ~ 29日(日) 10:00~16:00
*最終日は15時まで。3月23日(月)は休館。
~一本の倒木からはじまった 「森を未来へつなぐ」アートプロジェクト~
春日大社の東側に広がる春日山原始林。南側の境界線となる旧柳生街道「滝坂の道」にある首切り地蔵のそばに、樹齢600年の大杉が立っていたことをご存知でしょうか。 森のシンボルとも言える存在だったこの大杉が2017年に自然倒木。その一部を「春日山原始林を未来へつなぐ会」が譲り受けたことからこのアートプロジェクトが誕生しました。 原始林保全活動に共鳴する様々なジャンルのアーティスト19名が首切り地蔵の大杉をはじめ、原始林内から搬出されたナギや山桜などの木材を活用したアート作品を制作し、春日山原始林の保全活動への理解を深める橋渡しとなる展覧会を開催します。 このプロジェクトをきっかけに多くの方に春日山原始林の存在を知ってもらい、大杉の歴史、さらには原始林の過去、今、未来に想像を巡らせる機会になることを願います。 そして、地球の財産である春日山原始林を次の世代へつないでいくことを目標としています。
2025.11.01
『奈良市ならまちセンター 施設利用の申請』について
奈良市の施設では、順次、オンラインにて申請手続きを行える様になります。
当ならまちセンターにおいても2026年4月1日以降には実施できます。
詳しくは、こちらホームページにて掲載させていただきます。
★『市民ホールの予定』項目はしばらく閉鎖します。ご利用ご希望の方は、事務所【0742-27-1151】まで
お電話にてお問い合わせください☎
2025.08.26
【お知らせ】
ならまちセンター館内の一部施設につきまして、利用を制限しております。
●2026年2月・3月の市民ホールの使用については、空調工事のため、しばらくの間
新規の受け付けを停止いたします。
*工事日程が決まりましたら、使用可能日をこちらに掲示します。
皆さまに多大なご不便とご迷惑をおかけいたしましたこと、心よりお詫び申し上げます。
2025.06.10
エントランスのピアノを弾いてみませんか?
2024年8月…アツ~い真夏にリニューアルオープンして1周年を迎えるならまちセンター✨
🎹エントランスにある有名演奏者のサイン入りピアノを弾いてみませんか?
平日(火曜~金曜)/ 12:00~13:00の間で15分程度『演奏』をしてください♪
催しによっては、弾けない日もあるので、一度事務所へお問い合わせくださいね。
→ → → ☎0742-27-1151 まで
写真をクリックしてもらうと、エントランスの様子(インスタグラム)がわかりますョ(^^♪









